【2019年秋版】おすすめの定額音楽配信サービスを比較します。

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【初版公開:2018.1.12】

こんにちは。

数年前から定額制音楽配信サービスが始まり、使っている人も増えてきていると思います。私も加入しており、Apple MusicとGoogle Play Musicを使っています。そこで今回はApple MusicとGoogle Play Musicを比較したいと思います。

 

2019年秋現在で比べる

定額制音楽配信サービス Apple Music Google Play Music
サービス開始日(日本) 2015.7.1 2015.9.3
 楽曲数  3,000→4,500→5,000万曲  3,500→4,000万曲
 音質(ビットレート) 256kbps  320kbps
 無料試用期間 3ヶ月  30日間
価格(月額) 980円(個人)

1,480円(ファミリー)

980円(個人)

1,480円(ファミリー)

公式サイト https://www.apple.com/jp/music/ https://play.google.com/store/music

 

Apple Music

・試用期間が長い

・1年単位で更新するなら2ヶ月分お得(個人プランの場合、月額980円→年額9,800円)

・たまにApple Music限定配信などがあるので少し得した感じになる?

・AppleのソフトってMac&iPhone専用のものがありますが(例:Pages・Numbers・Keynote)、Apple MusicについてはWindows&Androidでも普通に使えます。

 

Google Play Music

・(課金なしの無料で)持っている音楽を50,000曲までクラウド上にアップロードでき、複数の端末で共有(再生)できる。

・Apple Musicよりも若干高音質(Apple Music=256kbps、Google Play Music=320kbps)

・YouTubeが広告なしで見られる(ただしYoutube Redが日本でサービス開始した場合ですが)

・ちなみに2015年9月3日のサービス開始から2015年10月18日までに加入すれば、ずっと月780円で使えるというキャンペーンをやっていました(そのため、これかApple Musicのどちらかに入れば十分なのに両方加入しています・・・)。

 

ちょっと一言

定額音楽配信サービスは改定などがたまにあります。

楽曲数・価格・サービスはこれからも変わる可能性があるので、お気をつけください。

【2019年秋版】おすすめのクラウドストレージを比較します。

2019-09-21

それではまた。

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「WordPressがサクサク動く!!」
ページのレスポンスが良く不具合もないので気に入っています。


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モバイル端末での見易さを重視したテーマで気に入っています。