【比較】DUALSHOCK 4で新型(CUH-ZCT2J)と旧型(CUH-ZCT1J)の違いについてメモ【PS4】




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こんにちは。

PS4が薄型になった頃から、純正コントローラーもマイナーチェンジしたので、その違い(進化点)について、調べてみました。

 

違い

・PS4とのUSBケーブル通信に対応=有線によるボタン入力が可能=遅延の減少に。

→ですが、ただ繋げばいいのではなく、設定が必要になるようです。

・タッチバーに照明が追加されました。

→これが見た目上、一番大きな変化かもしれません。

・「十字キー」と「〇×△□ボタン」がツヤ消し加工になりました。

→これは好みが分かれるか(自分はマットより光沢が好きなので)

→「指紋が目立たなくなる」という意味ではいい変更ではないでしょうか?

 

変化なし

・バッテリー容量に違いはない。→旧型(CUH-ZCT1J)のデュアルショック4を使っていて、デュアルショック3に比べて減りが早いと感じたので、もう少し増えてくれると嬉しい。

 

不明(公式アナウンスはないが、改善されている?)

・ボタンの押しやすさは?

→L2/R2が押しやすくなったとの情報もあるが個体差かなー?、と思っています。これは実際に購入してみて試してみたいところです。

・初期のデュアルショック3で弱かったL2/R2の耐久性は(中のバネが折れてボタンが戻らなくなる)、DUALSHOCK 4、そしてこの新型のDUALSHOCK 4で改善されているか?

→旧型(CUH-ZCT1J)のデュアルショック4を3年ほど使っていますが、問題なく使えているので耐久性は悪くなさそうと思います。

 

現在の価格やレビュー

・新型(CUH-ZCT2J)

 

・旧型(CUH-ZCT1J)

 

 

個人的な意見として、CUH-ZCT3Jシリーズ?が出るとすれば、バッテリーの持ちを改善して欲しいです。

それではまた。

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